タイムレスキュー777 打ち方
タイムレスキュー777 − 打ち方(通常時・ボーナス中)
本機「タイムレスキュー777」の打ち方は、ボーナス察知のしやすさを重視するなら、左リールに紫チェリー狙いが良いだろう。ボーナス図柄の一直線やリプレイとベルのWテンパイハズレ、左上段にスイカを引き込む→何も揃わず…などリーチ目の基本系が主体となっている。ただし、押すのが早いとスイカを取りこぼしてしまうので、注意が必要。一方、小役の奪取を優先するのを重視するなら、ピンクチェリー狙いがオススメ。しかし、リーチ目の法則として全体的にクセがあり、これまでのタイムシリーズに慣れていないと戸惑うことも多いはず。でもボーナス察知は液晶でも判別できるので、ボーナスを捨ててしまう可能性は無いと言っていいだろう。いずれにせよ自分にあった損のない打ち方を極めていくようにしよう。
打ち方 - タイムレスキュー777 山佐 5号機
パチスロ「タイムレスキュー777」 - ボーナス絵柄・配列図
どの世代のどの機種にも言えることだが、目押しが出来る・出来ないに関係なくリーチ目を確実に狙っていく為には、リール配列を覚えることは勝利への近道でもある。 まずは「リール配列図」を覚えながら、最良の立ち回りや打ち方を考えてみよう。
▼ボーナス絵柄
BIG BONUS 449枚を超える払出で終了 |
![]() |
BIG BONUS 314枚を超える払出で終了 |
REG BONUS 104枚を超える払出で終了 |
パチスロ「タイムレスキュー777」 - 通常時の打ち方
左リールに紫orピンクチェリー狙い。
右リールはフリー打ちでスイカテンパイ時のみ中リールにスイカを狙う。
また、レスキュー機能として小役を取りこぼしたり、ハズレに偏って小役が引けないときはチェリーナビが発生しコイン持ちをアップさせてくる機能がある。
同時当選期待度はリプレイ < ベル < チェリー < スイカで、単独当選がメイン。
レスキュー機能はボーナスでリセットされない模様なので、小役の取りこぼしを気にせず思い思いのところを狙ってみるのもありだ。
パチスロ「タイムレスキュー777」 - ボーナス中の打ち方
・BIG中
ボーナス中はスイカ&チェリーナビ時にスイカを一度だけ揃える。
一度揃えた後の全てチェリーを狙って消化することで、最大純増枚数が獲得できる。
・REG中
適当打ちでOK。
ビッグ中の子役出現率 |
||
設定 |
ベル |
チェリー+スイカ |
1 |
1/1.18 |
1/6.51 |
2 |
1/1.19 |
1/6.33 |
3 |
1/1.19 |
1/6.15 |
4 |
1/1.20 |
1/5.98 |
5 |
1/1.21 |
1/5.82 |
6 |
1/1.21 |
1/5.67 |
単独ボーナス出現率 |
|||||
設定 |
博士Sビッグ |
レスキューSビッグ |
Nビッグ |
レグ |
単独合成 |
1 |
1/4096.00 |
1/4096.00 |
1/1236.53 |
1/1310.72 |
1/485.45 |
2 |
1/3855.06 |
1/3855.06 |
1/1170.29 |
1/1260.31 |
1/461.52 |
3 |
1/3449.26 |
1/3449.26 |
1/1170.29 |
1/1170.29 |
1/436.91 |
4 |
1/3120.76 |
1/3120.76 |
1/1057.03 |
1/1092.27 |
1/399.61 |
5 |
1/2621.44 |
1/2621.44 |
1/1024.00 |
1/1092.27 |
1/376.64 |
6 |
1/2340.57 |
1/2427.26 |
1/910.22 |
1/910.22 |
1/329.33 |
単独ボーナス合成確率が1/400以下が設定4以上のボーダーラインとなる。
稼動4000Gで10回以上出現すれば、設定4以上が濃厚となる。
パチスロ「タイムレスキュー777」 - 天井中の打ち方&概要
ボーナス間777G消化で次回ボーナスまで継続の天井RTに突入。
通常時と同じ打ち方でOK。
・天井ゲーム数
ボーナス間777G消化
・天井内容
1G純増0.1枚の天井RTに突入。
次回ボーナスまで継続する。
天井到達率 |
|
設定 |
到達率 |
1 |
3.71% |
2 |
3.30% |
3 |
2.89% |
4 |
2.36% |
5 |
2.02% |
6 |
1.44% |
パチスロ「タイムレスキュー777」 - 打ち方の画像解説


●ボーナス中の打ち方 まとめ
ボーナスは獲得枚数アップに挑戦してみよう。
まず、液晶にスイカ図柄が表示されたら、スイカを一度だけ揃えて14枚獲得しよう。
目安としては、左・中リールに赤7図柄を狙って、右リールはフリー押しでOK。
スイカを一回揃えることができたら、残りはスイカを回避し、液晶にナビされたものを狙って消化しよう。
これで、各々のボーナスのMAX枚数を獲得できるぞ。
≪ボーナス察知重視の打ち方≫
左リールに紫チェリー狙い
ボーナス図柄の一直線やリプレイとベルのWテンパイハズレ、左上段にスイカを引き込む→何も揃わず…などリーチ目の基本系が主体となっている。
ただし、押すのが早いとスイカを取りこぼしてしまうので、注意が必要
≪小役成立重視の打ち方≫
左リールにピンクチェリー狙い
しかし、リーチ目の法則として全体的にクセがあり、これまでのタイムシリーズに慣れていないと戸惑うことも多いと思われる。
でもボーナス察知は液晶でも判別できるので、ボーナスを捨ててしまう可能性は無いと言っていいだろう。
≪タイムシリーズ伝統の打ち方≫
左リール上段に白7狙い
白7を上段に狙うと「スベリベルが見抜けなくなる」というマイナスポイントがある。
そのぶん、出目演出はタイムクロス譲りの懐かしい動きになるので、思い出に浸りたい人は狙ってみるのもアリ。
なお、左枠上に白7を押すと、スベリベルの方がビタ止まりするので、目押しがしっかりできる人には快感な打ち方でもある。
個人的に白7上段から出たリーチ目は感動もので、むしろ本機「タイムレスキュー777」の方がパワーアップしているようにも感じる。
(タイムレスキューSも同様)
並行ケツリプテンパイは要暗記!











