機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編 (天井・演出)
機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編 − 基本システム・特徴
パチスロ「機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜」を攻略!大人気の機動戦士ガンダムをモチーフにした本機は、パチスロ 「キン肉マン」同様、ARTで出玉を増やすタイプだ。「ストーリーバトルシステム」と名付けられたARTシステムに組み込まれ、ファン感涙必至の機種に仕上がっている。本機の出玉の核となるのが「Gエピソード」と名付けられたARTだが、その突入契機となるのが約88分の1で成立するREG中に行なわれる「バトルチャンス」だ。バトルチャンスは3種類存在し、REGの揃い方で決定。同色7揃いのREGでは「エピソードバトル」が行なわれ、3ゲーム目・5ゲーム目・7ゲーム目にアムロが攻撃すればART確定!驚異の機械割119.9%を持つパチスロパチスロ「機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜」 基本の機械割から要チェック!
基本仕様- 機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜
山佐 5号機
■パチスロ「機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜」
-
ボーナス抽選確率&機械割
基本スペック |
|||||||
設定 |
PBレグ |
赤7EBレグ |
青7EBレグ |
赤7RBレグ |
青7RBレグ |
ボーナス合算 |
機械割 |
1 |
1/8192.0 |
1/862.3 |
1/862.3 |
1/229.1 |
1/229.1 |
1/89.53 |
96.90% |
2 |
1/8192.0 |
1/744.7 |
1/744.7 |
1/239.2 |
1/239.2 |
1/89.53 |
98.60% |
3 |
1/7281.8 |
1/862.3 |
1/862.3 |
1/227.6 |
1/227.6 |
1/88.92 |
100.70% |
4 |
1/7281.8 |
1/744.7 |
1/744.7 |
1/237.4 |
1/237.4 |
1/88.92 |
105.30% |
5 |
1/6553.6 |
1/851.3 |
1/851.3 |
1/226.8 |
1/226.8 |
1/88.32 |
110.50% |
6 |
1/6553.6 |
1/736.4 |
1/736.4 |
1/234.9 |
1/234.9 |
1/87.85 |
119.90% |
1,000円当たりの平均消化ゲーム数 |
29.2〜29.3G |
5,000円以内のボーナス当選確率 |
80.6〜81.2% |
10,000円あたりのボーナス当選確率 |
96.2〜96.5% |
■パチスロ「機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜」
-ボーナスの種類
![]() |
BATTLE CHANCE 7GAME 最大純増63枚 |
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SIN |
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12枚 |
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3枚 |
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2枚 |
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1枚 |
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REPLAY |
■パチスロ「機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜」
-基本システムなど
基本システム |
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機種タイプ |
5号機 |
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BB払出枚数 |
7GAMEで終了 最大純増63枚 |
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CT機能 |
無 |
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RT機能 |
有 |
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同時抽選 |
有 |
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有効ライン |
変則5ライン |
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BET枚数 |
3枚 |
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天井 |
天井機能搭載 |
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スペックレベル |
|
| 爆発力 | ★★★★☆ |
| 目押し難易度 | ★★☆☆☆ |
| 知識重要度 | ★★☆☆☆ |
≪天井について≫
機動戦士ガンダムVには、天井機能が搭載されている。
ボーナス間782G消化により天井状態到達。
天井状態からのボーナスはART確定で、なおかつ、全て87.5%のART継続率が選択される。
また、12連続でボーナス中のバトルに敗北した場合、13回目以降からはART突入率が50%となる。
≪有効ラインについて≫

本機、「機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜」では変則的な5ライン機を採用。
上下段を除く3ラインと、小山型・小V字型。この変則的な5ラインが有効ラインだ。
上段でベルが揃ったように見えても、実際には小V字型の「ベル・★・ベル」による1枚役と、中段直線の「リプ・★・リプ」による2枚役によって、計3枚の払い出しとなる。
★印は「チェリー・ブランク(白、黄)・白BAR」のいずれかの図柄
●パチスロ「機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜」の見どころ
山佐から2007年に発表された『パチスロ「機動戦士ガンダムII〜哀・戦士編〜」』の続編が登場。
本機、「機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜」のモチーフはその名の通り、映画「機動戦士ガンダム」三部作の完結編にあたる「機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜」。
前作は液晶演出で原作の世界観を忠実に再現したことでファンから高い支持を受けたが、本機、「機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜」でも液晶演出に使用されているのはもちろんのこと、
「ストーリーバトルシステム」と名付けられたARTシステムに組み込まれ、ファン感涙必至の機種に仕上がっている。
本機、「機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜」の出玉の核となるのが「Gエピソード」と名付けられたARTだが、
その突入契機となるのが約88分の1で成立するREG中に行なわれる「バトルチャンス」だ。
バトルチャンスは3種類存在し、REGの揃い方で決定。同色7揃いのREGでは「エピソードバトル」が行なわれ、3ゲーム目・5ゲーム目・7ゲーム目にアムロが攻撃すればART確定。
異色7揃いのREGでは「リールバトル」がスタート。
勘を頼りにリールを止めていき、押し順に正解するほどART突入のチャンスとなる。
そして、ガンダムが描かれたV絵柄が揃えばART確定の「プレミアムバトル」がスタート。
ギレンの演説などプレミアムムービーが流れ、ARTの大量ストックが期待できるぞ。
ARTは1ゲームあたり約1.2枚増で次回REGまで継続。継続するごとにステージが進んでいき、各ステージに用意された原作エピソードを堪能できる仕組みだ。
最終の10ステージを越えれば感動のエンディングが用意されている。
■パチスロ「機動戦士ガンダムIII〜めぐりあい宇宙編〜」
- ゲームの流れ&フローチャート


編集後記
この夏の目玉として導入前から高い評価を得てた本機が、遂に登場!
前作とは大きく変わってARTがゲームの中心になるけど、ガンダム好きならずともこのゲーム性はたまらないものとなっているだろう。
(キン肉マンの当初の客付きっぷりを見てもわかるだろう)
当選率は激低だが、ART突入率100%で高継続が期待できる当選役もあるし、一撃必殺も夢ではない機種となっている。
1ゲームあたりの増加枚数は771枚とかをたたき出していた、4号機とは比較にならないけど、ゲーム性は日々進化してると感じる機種になっている。
しかし、その反面、本当の(昔でいえばファミコン)ゲームのようになってしまってる点も否めない。
ジャグラー系の客付きがいいのは、そっちの面影を追っている面々なのかもしれない。















