サイバードラゴン2 (天井・演出)
サイバードラゴン2 − 基本システム・特徴
パチスロ「サイバードラゴン2」を攻略!爆裂AT機『サイバードラゴン』の正当後継機が満を持して登場!本機において出玉増加の核を担うのは、1ゲームあたり約2.0枚の純増が見込める選択型ART「サイバーラッシュ」で、このARTは異なる3タイプのゲーム性を有している。完全告知の「玄武ラッシュ」はセット数上乗せタイプ、ターゲットチャレンジの「白虎ラッシュ」はゲーム数上乗せタイプ、継続ルーレットの「朱雀ラッシュ」はベルナビ回数上乗せタイプとなっており、プレイヤーは任意に選択することができる。また、これら3タイプのラッシュとは別に、継続期待度が高く大連チャンのチャンスとなる「ドラゴンラッシュ」も搭載。一撃での大量出玉も十分期待できる仕様だ。まさにプレイヤーの選択とヒキが出玉に直結する前作譲りのゲーム性に仕上がっている。それでは待望のパチスロ「サイバードラゴン2」機械割からチェック!
基本仕様- サイバードラゴン2 山佐 5号機
パチスロ「サイバードラゴン2」 - ボーナス抽選確率&機械割
-
●JAC設定1 : 1/280.1
設定2 : 1/280.1
設定3 : 1/270.8
設定4 : 1/268.6
設定5 : 1/266.4
設定6 : 1/262.1 -
●ART初当たり設定1 : 1/229.9
設定2 : 1/218.7
設定3 : 1/206.0
設定4 : 1/188.1
設定5 : 1/168.3
設定6 : 1/147.5 -
●ボーナス+ART合算設定1 : 1/126.3
設定2 : 1/122.8
設定3 : 1/117.0
設定4 : 1/110.6
設定5 : 1/103.1
設定6 : 1/ 94.4 -
●機械割設定1 : 96.9%
設定2 : 98.0%
設定3 : 100.1%
設定4 : 105.0%
設定5 : 109.0%
設定6 : 113.1%
パチスロ「サイバードラゴン2」 - ボーナスの種類
パチスロ「サイバードラゴン2」 - 基本システムなど
| 基本システム | |||
| メーカー | 山佐 5号機 | ||
| 有効ライン | 斜めライン・小山ライン・小Vライン有効の4ライン | ||
| ART機能 | 搭載 | ||
| 天井機能 | 搭載 | ||
| 機種タイプ | ほぼARTのみでコインを増やすタイプ。 | ||
| ボーナスでの 純増枚数 |
陰陽チャンス約32枚 | ||
| ARTの概要 | ストック方式 | ||
| 1セット | 30G継続 | ||
| ART中の純増 | 1Gあたり約2.0枚 | ||
| 天井 | ART間1280Gハマリで天井 | ||
パチスロ「サイバードラゴン2」 - 天井について
1.ART間1280Gハマリで天井状態へ移行し、 高確率でARTに当選(平均55Gで当選)
2.準備状態中最大35GハマリでARTを 1セット上乗せ
パチスロ「サイバードラゴン2」 - みどころ

■裏か表か? その選択権はプレイヤーにアリ!
4号機時代にミッションクリアでAT突入という過去にはなかったゲーム性で大好評を博した『サイバードラゴン』の2代目、『サイバードラゴン2』が遂にホールデビューを飾る。
本機は上乗せシステムの異なるARTを搭載しており、基本となるのは「白虎」「朱雀」「玄武」「ドラゴン」ラッシュの4種類で、突入時に好みのARTを自分で選択することが可能となっている(ドラゴンのみ選択不可)。更に白虎・朱雀・玄武ラッシュには表と裏のバージョンがあり、表バージョン選択時は爆発力は抑えめなものの、安定感のある出玉を獲得することが可能。一方、裏バージョン選択時は連チャン率は低くく抑えられている代わりに、難関をクリアすれば大爆発が期待できる仕組みになっている。どのARTを選択するのか、そして表か裏か。プレイヤーの選択次第で、展開が大きく左右されるゲーム性と言えるだろう。
ART突入の要となるのは、通常時に発生するミッションやJACゲーム中のミニゲームで、通常時はレア役でのモード移行の他に小役5連続入賞でミッション抽選が行なわれている。ミッションはARTと同様に4種類あり、「白虎ミッション」は平均的な内容、「朱雀ミッション」はクリア率が高く連チャン期待度が低め、「玄武ミッション」はクリア率が低く連チャン率が高め、「ドラゴンミッション」はクリアすることができれば激アツといった特徴を持っている。一方、JACゲーム中のミニゲームは3種類あり、いずれもクリアすればARTへと突入。JAC消化中にチェリー成立やBAR揃いでゲージが貯まれば、ミニゲームクリアのチャンスだ。
パチスロ「サイバードラゴン2」 - ボーナス構成
■JAC GAME
45枚を超える払い出しで終了

■SIN BONUS
1回の遊技で終了

■REG BONUS
6回の入賞又は12回の遊技で終了
JAC GAME中のみ
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パチスロ「サイバードラゴン2」 - RTなどのゲーム性

■自分の好みでARTを選択して出玉を掴み取れ!
4種類のARTはそれぞれに特徴があり、白虎ラッシュは初期ゲーム数が30ゲームからスタートする、ゲーム数上乗せ型のARTとなっている。ART消化中に5ゲームまで先読みされたアイコンが左端に到達すればゲーム数上乗せのチャンス「ターゲットチャレンジ」となり、指定された小役に当選すれば5or20or30or100ゲームを上乗せ。裏バージョンではターゲットチャレンジの出現頻度が減るものの、上乗せゲーム数がアップする仕組みになっている。
朱雀ラッシュは初期ベルナビ10回のナビ回数上乗せ型ARTとなっており、ベル入賞時は継続率アップのチャンス。継続時には10or30回のベルナビが再セットされ、裏バージョンは初回継続クリアが難関となるが、一度クリアすればART継続率約95%と圧倒的な破壊力を持ったものに姿を変える。玄武ラッシュは初期ゲーム数30ゲームのセット数上乗せ型ARTで、ART消化残り10ゲーム中に告知が発生すれば次回継続確定となる仕組み。上乗せゲーム数は30ゲーム加算が基本となっているが100ゲームが加算されることもあり、裏バージョンは朱雀ラッシュ同様に初回クリアが難関だが、2回目移行の継続率は約88%と非常に高い爆発力を備えている。
ドラゴンラッシュはフリーズ演出やドラゴンミッションクリア、他のラッシュからの格上げで移行する可能性がある猛爆必至のART。表のみで裏バージョンは存在せず、初期ゲーム数はベルナビ回数20回。規定のベルナビ回数を消化するとドラゴンミッションが発生し、ミッションをクリアすれば再びベルナビ回数が20回セットされる仕組みになっている。大量獲得が可能なプレミアムARTと言えるだろう。
パチスロ「サイバードラゴン2」 - ゲームフロー

本機のART「サイバーRUSH」は「白虎RUSH」「玄武RUSH」「朱雀RUSH」「ドラゴンRUSH」の全4種類。それぞれ継続方式や上乗せ方法に特長があり、選択したARTによって大きくゲーム性が変化する。 白虎RUSHは1セットが30ゲーム+αで、特定のゲームで指定された小役を引く「ターゲットチャレンジ」成功でゲーム数が上乗せされる。玄武RUSHは1セットが30or100ゲームで残り10ゲームから発生する「告知演出」で甲羅が光れば次セット突入確定。朱雀RUSHは1セット10回〜のベルナビ方式で、「継続ルーレット」成功で10or30回のベルナビ回数上乗せだ。そしてドラゴンRUSHは連チャン期待度が高い最強のARTで、性能は朱雀RUSHと同様のベルナビ管理方式(1セット20回〜)。継続を賭けた「ドラゴンミッション」の成功率は平均で70%オーバーと高く、継続時には20回のベルナビを獲得できるぞ。 また、白虎・玄武・朱雀のARTには、聖獣選択時にボタン長押しで突入する「裏ART」も搭載されている。裏ARTは初回突破時のハードルが高いものの、2セット目以降の爆発力が高められており大連チャンの期待大だ。















