青ドン 設定判別(解析)
青ドン MIZUHO 5号機 − 設定判別 (解析)
パチスロ「青ドン」には、単独ボーナス確率・小役同時当選確率に設定差がありますが、小役同時当選確率は、差が小さ過ぎる為、台選びは、ボーナスの合算確率を重視すべきだ。ただ、全設定共通でナナメ氷の1/2でボーナス当選、また、これが偏る可能性がある為、少ない試行回数での判断は、とても危険です。最低でも3000G以上の試行回数で判断しましょう。
パチスロ「青ドン」-高設定のポイント(設定差)
1、ボーナス抽選確率(合算)
全設定共通でナナメ氷の1/2でボーナス当選する為、これが偏ると、設定が読みにくくなります。
単独ボーナス確率(BIG・REG)、小役同時当選確率の偏りを考慮し、全てのボーナスの合算値を目安に、最低でも3000G以上の試行回数で判断しましょう。
| 設定 | 青ドンBIG | 赤7BIG | REG | BIG合算 | 総合算確率 |
| 1 | 1/504 | 1/1365 | 1/936 | 1/368 | 1/264 |
| 4 | 1/468 | 1/1213 | 1/855 | 1/337 | 1/244 |
| 6 | 1/431 | 1/1057 | 1/840 | 1/306 | 1/224 |
| H | 1/397 | 1/923 | 1/799 | 1/277 | 1/206 |
パチスロ「青ドン」 - ゴルの立ち回り
いよいよ5号機時代に突入!4号機の撤去と共に設置台数を伸ばしている、パチスロ「青ドン」
パチスロオールドファンには、懐かしくて堪らないのですが、正直、勝ちにくいので、ゴルとしては、イベントorお金を決めて遊び打ちしかしません。
設定看破の要素は、5号機の基礎であるボーナス確率ですが、1/2でボーナス同時当選というななめ氷、その他の設定差のない小役同時抽選確率が設定を読みにくくしてます。
そもそもアルゼは、今まで6段階であった設定を少なくする事により、検定での出玉試験を少なくし、設定の暴れによる不合格率を下げ、より波の荒い機種を作ろうとしています。
その仕様が、店側からすると、設定から出玉が読めず使いづらくなり、客からすると、高設定でも安定して出ない&設定が読みにくいという負の事態をおこしている事にアルゼは気付いているのでしょうか。
*BIG中の花火演出によって、設定を見抜ける可能性がありますが、こちらは調査中です。










