パチスロ攻略!!トップページ > パチスロ機種別データベース > エージェントクライシス

エージェントクライシス (天井・演出)

エージェントクライシス − 基本システム・特徴

パチスロ「エージェントクライシス」を攻略! 5号機の常識を覆すハイスペックARTマシン『エージェント・クライシス』がエレコより登場した。1ゲームあたりの純増枚数が約3.0枚という脅威の性能を持つART「AGENT RUSH」は、2つの準備モードを経て突入する。

1つ目が通常時の連続演出成功などから突入する「AGENT MISSION」(23ゲーム継続)で、3択演出発生時に左リールの3択(赤7or白7or黒7)に成功することでゲーム数を上乗せすることができる。AGENT MISSIONが終了すると2つ目の準備モード「AGENT TIME」(30ゲーム継続)がスタート。この間はレア小役でのゲーム数上乗せが期待できるだけでなく、1ゲームあたり約1.8枚の増加が見込めるという強力なATになっており、ハイペースで出玉を獲得しつつART突入を待つことができるぞ。

そしてこれらのモードを消化すると待望のARTに突入。ARTは最低継続ゲーム数が30ゲームで、準備中に獲得した上乗せゲーム数は全てがここで消化される。また、ゲーム数消化後も引き戻し演出「CRISIS MISSION」が発生し、3択に正解しパスワードを多く獲得するほどART復帰のチャンスだ。それでは待望のパチスロ「エージェントクライシス」機械割からチェック!

基本仕様- エージェントクライシス エレコ 5号機

パチスロ「エージェントクライシス」 - ART・通常CZ抽選確率&機械割

ART・通常CZ抽選確率&機械割
設定 ART初当たり 通常CZ 機械割
設定1 1/291.5 1/631 98.50%
設定2 1/263.2 1/613 99.60%
設定3 1/273.9 1/581 101.90%
設定4 1/232.3 1/564 105.20%
設定5 1/248.4 1/514 109.40%
設定6 1/192.8 1/493 115.80%

パチスロ「エージェントクライシス」 - ボーナスの種類

パチスロ「エージェントクライシス」 - 役構成表

パチスロ「エージェントクライシス」 - 基本システムなど

基本システム
メーカー エレコ
機種タイプ 5号機(ARTでコインを増やすタイプ)
有効ライン 中段ラインのみ有効の1ライン機
ART機能 搭載
天井機能 搭載
技術介入要素 各リールの7絵柄を押し分けられる程度の目押し力は必要。
ペナルティ ・通常時
液晶告知がない状態でミッションボーナスや黒7頭以外の7揃い役を入賞させると、ペナルティが発生する。 液晶にて何も告知されていない場合は、必ず左リールに黒7を狙うようにすること。

・ART中
押し順や7絵柄ナビに逆らうとペナルティが発生する場合がある。
各ボーナス 純増枚数
ミッションボーナス 獲得枚数は0枚
ART 概要
ART中の純増 1Gあたり約3.0枚(AT中は1.8枚)
1,000円あたりの平均消化ゲーム数
約34G

パチスロ「エージェントクライシス」 - 天井について

本機「エージェントクライシス」には天井機能が搭載されている。

【天井詳細】
通常状態で1200G消化することにより天井到達となり、ARTに当選する。

パチスロ「エージェントクライシス」 - みどころ

1ゲームあたりの純増枚数約+3枚という、5号機の枠を飛び越えた出玉性能を有し、多くのプレイヤーから注目を集めている『エージェントクライシス』。同機はその出玉性能だけではなく、4号機時代のAT機を彷彿とさせる遊技方法でも、プレイヤーを楽しませてくれる。遊技する上で重要となるのは通常時の打ち方で、まず左リールに「黒7・チェリー・黒7」の塊を狙う必要がある。黒7の塊は視認性抜群のため、目押しが苦手な人でも十分に対応できるハズだ。

通常時のART抽選状態には高低の概念があり、チェリーやスイカなどのレア役成立でモードアップ、そして「チャレンジゾーン(CZ)」や「エージェントミッション(AM)」突入のチャンスとなる。CZは規定ゲーム数間に7揃い役(赤&白&黒7の組み合わせ役)を入賞させれば任務成功→ART確定となり、まずはART準備状態のAM(23ゲーム継続)へと移行する。AM中はほとんど出玉が増えないが、「3択チャレンジ」発生でARTゲーム数上乗せのチャンスとなるぞ。

パチスロ「エージェントクライシス」 - ボーナス構成

■MISSION BONUS … 44枚を超える払い出しで終了(純増約0枚)

パチスロ「エージェントクライシス」 - RTなどのゲーム性

AMを消化すると、続いて30ゲーム固定の「エージェントタイム」へと移行する。エージェントタイムはその名の通りAT状態となっているが、AT状態中も7揃い役(赤&白&黒7の組み合わせ役)のナビが発生するため、この間もコインはハイペースで増加(純増枚数は約+1.8枚)。AMと同様にレア小役成立でARTゲーム数の上乗せが行なわれる仕様となっている。

そしてATを消化すると、ART「エージェントラッシュ」に突入。基本の30ゲームに加えてAMやATで獲得したゲーム数が、ここで一気に上乗せされることになる。もちろん、ART消化中もレア小役成立による上乗せ抽選が行なわれ、当選すれば残りゲーム数に直接加算。また、最低でも115ゲームの上乗せが約束されている「バーニングバレット」もあるなど、出玉増加のチャンスは多岐に渡って用意されている。

ATやART中は7揃い役(赤&白&黒7の組み合わせ役)でコインを増やしていくことになるが、注意したいのはその遊技方法。指定された色の7絵柄を各リールに狙うことになり、また押し順は順押し限定となっている。これを守らないとペナルティが発生する可能性があるので、必ず左→中→右の順でリールを止めるようにしよう(矢印ナビ発生時は逆押しで消化)。ちなみに、ART終了後は引き戻しゾーン「クライシスミッション(CM)」に突入。3択チャレンジに正解するほど引き戻し率がアップし、最終的にミッションを達成できればART復帰となるぞ。

パチスロ「エージェントクライシス」 - ゲームフロー

通常時はミッション(連続演出)の成功や「チャレンジゾーン」でのN択(7揃い役の色当て)正解でART突入が確定。

▼ART突入までは「エージェントミッション(AM)」→「エージェントタイム(AT)」→「エージェントラッシュ(AR)」のルートを辿り、各ゾーンはそれぞれ役割が異なる。

▼AMは23ゲーム間継続するが出玉の増加はほぼゼロ。時折発生する左リールの3択に正解することでARTゲーム数を上乗せする。

▼ATは30ゲーム固定のART待機状態&ARTゲーム数上乗せのチャンスゾーン。また、ナビに従うことで1ゲームあたり約1.8枚の増加が見込める。

▼そしてARは本機の出玉の核を担うARTで、1ゲームあたりの純増枚数は約3.0枚。基本の30ゲームに加え、AMやATで獲得したゲーム数は全てここで消化される。

▼規定ゲーム数消化後は引き戻しゾーンの「クライシスミッション」へと移行し、ここでは3択に正解するほどART引き戻し期待度がアップする。引き戻し成功時はATからのスタートとなるぞ。

爆発力&瞬発力はパチスロの10,000倍以上! 射幸心バリバリの次世代スロット登場!

▲上へ戻る

パチスロ攻略!!トップページ